サプリメントは危険?効果なし?じゃあアメリカから買おうよ

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こんにちは。本日はサプリについて話していきます。

色々なサプリを紹介しているので、1回は安全性や買い方をまとめておこうかなと!

サプリに対する印象ってどうですか?

「なんか怖い」だったり、「効果なさそう」ってイメージじゃないかと思います。

でも実際は買うものと使い方だよ!ってのを説明していきますので、よろしくお願いします。

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日本はサプリ後進国という事実

みなさんはサプリを買うときどこに行きますか?ドラッグストアだったり、最近はコンビニでも手に入りますよね。

私も数年前はそうでした。ググって買って効果なしの繰り返し^^;

でもそんなサプリに対する悪いイメージって正直、日本のサプリに対するイメージなんですね。

日本は先進国でも、サプリに関していえば圧倒的に後進国です。質は悪いし、含有量は少ない、それに高い。もう最悪。

 

ではなぜ日本のサプリが良くないか。それは法整備がされてないから!

簡単に言うとサプリ業界は法律が少ないからやりたい放題なわけです。

例えばこれから紹介するアメリカでは、サプリに関する法律が山のようにあります。

 

日本と違って国民皆保険制度が整っていないので、みんな気軽に病院に行けないわけです。病院行くとものすごいお金を取られるんですよ。

そこで薬よりも安いサプリメントを買うってなるわけです。

アメリカは質もいいしかなり安い

じゃあアメリカなら大丈夫なの?と聞かれそうですが答えは大丈夫です。ちなみにポイントは以下の3つです

・とにかく安い
・なのに質が高い
・検査体制もばっちり

1つずつ見ていきましょう。

単純に安い

安かろう悪かろうという言葉がありますが、アメリカのサプリが安いのには理由があります!

1. 市場が比較にならないくらい大きい

2. 多くのメーカーが価格競争をしている

です。アメリカでは高い薬よりサプリという話をしましたが、日本より断然浸透しています。なので市場が大きく大量生産で安く販売できるんですね。

そして市場が大きいので参入メーカーも非常に多い。

これによって価格競争という名の企業努力で価格が抑えられているんです。

質が、含有量がとっても高い

例えばお馴染みのビタミンCを例に出しましょう。

日本のビタミンCは飲むと胃が痛くなることがありますが、アメリカの有名メーカーではそれに配慮してサプリを製造しています。

ゆっくりじっくり効くような加工がされていたりと、かなり良心的なんですよ。

でも加工してるなら危なそうだよね?ってそんなこともありません。

検査体制も段違い

日本には「日本健康・栄養食品協会」という立派な協会がありまして、審査に通れば「JHFAマーク」ってマークがもらえます。

どうやったら審査に通るか。。。書類審査だけです。

意味なし!就職活動で言ったらエントリーシートで内定ですな。

一方アメリカは公的機関に民間機関がチェックしてます。

「これ効果全然ないよね」

と審査通過しないことも多々あるんです。

まあ、このようにサプリはアメリカから買った方がメリットだらけなんですよ。

ではここから具体的な買い方を説明していきます!

 

・・・と言いたいですが長くなりそうなので次の記事に譲ります!

お楽しみに!

まとめ

日本は実はサプリ後進国で買う価値全然ないよー!って話でした

買うならアメリカのサプリですがその理由は以下の3点

point

・とにかく安い
・なのに質が高い
・検査体制もばっちり

ライバルが多くて検査機関がしっかりしてるってのが付加価値を生み出してるってことですね!

次回はどこで買ったらいいの?について記事にしていきます!

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