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795分は何時間?分数と少数に直す計算も解説【1分でわかる】

795分は時間と分で表すと、13時間15分です。

小数にすると13.25時間であり、分数に直すと、$\displaystyle \frac{53}{4}$時間です。

分を時間にするを解説していきます。

目次

時間と分で表す

1時間は60分なので、795分を時間にするには795÷60を求めます。
計算すると、13あまり15です。

$$795\div60=13\cdots15$$

商の13は時間を表していて、あまりである15は分となります。

つまり、795分は60で割ることで、13時間と15分であると計算できるのです。

小数で表す

分を使わずに小数で795分が何時間か表すこともできます。

1時間は60分なので、795分を60で割ってあげましょう。
あまりではなく小数にすると、795÷60は13.25となります。

$$795\div60=13.25\cdots$$

この時、商がそのまま時間なので、795分は時間だけで表すと13.25時間であると分かります。

分数で表す

最後に795分を分数を使って時間に表してみましょう。

1時間は60分なので、795分を分数にすると$\dfrac{795}{60}$時間となります。
分かりにくいので約分すると、$\dfrac{53}{4}$になります。

$$\dfrac{795}{60}=\dfrac{53}{4}$$

よって、795分を分数で時間に直すと$\dfrac{53}{4}$時間です。

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